2012年3月12日月曜日

ただ、それは温かく。

今日は地域の懇親会があったんだけど・・・
こんな生活もありなんだよなと、思わされる
スローリー。。

なんだかこの地域の懇親会、楽しい。なんでかな・・・
あまり深く考えず、皆が楽しんでいる感じだからかな?
(ちょっと失礼?違うかもしれないけれど、そんなように見える。男性の方が特に。女性は宴会中もよく働いているようなイメージが・・・)

「スキルを付けなくちゃいけない」「成長しなくちゃいけない」「将来もっと稼がないといけない」という切迫感が薄いような気がする。
もちろんそれは良いことだけど、日本のような国では、こんなゆるさも大切かなと思った今日だった。

(この写真は、始まりの時だから、みんな普通な感じかな?)

2012年2月23日木曜日

Vietnam Newsに載りました!!

先日取材して頂いたものが、ついにVietnam Newsに載りました。
Webサイト、新聞紙ともに・・・
新聞は、一面使われている。でも、服がNot nice...><この時は掃除中だった。あぁ・・・。

なかなかこの英字新聞がホイアンで手に入らなくて、
最終的に、5ツ星ホテルで尋ね、そこで無料でいただきました。

場所は、ベトナムに住む外国人というコーナーです。
記事は、ホイアンの紹介も兼ねている感じ。
そんなに東京を批判したつもりはないのですが><

Vietnam News:
http://vietnamnews.vnagency.com.vn/Life-Style/221183/japanese-woman-makes-second-home-in-hoi-an.html

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<写真の説明>
比留川由希は、お客様に、ホイアンにある彼女の店で、日本のクラフトやアイテムを紹介している。

<記事>
比留川由希は、東京での忙しい日々を止め、お土産店を始めるため、13ヵ月前にホイアンに来た。※最初はお土産屋さんの計画はなかったですが><
彼女は、少しも後悔していないと言っている。

そして、彼女は一人ではない。
ユネスコ世界遺産として認められている、沿岸にあるホイアン旧市街の、少なくとも20人の在住日本人コミュニティに所属している。※ホイアンだけでは10人だけど、ダナンの数人の友人も含めて言っているのかな?

由希は、2006年に東京にある和光大学を卒業した。
彼女は日本の首都で、広告の仕事をしていたが、※求人広告です。記事にはexecutiveと書かれているけど、そんなこと言っていないのだけど・・・。
生活の熱狂的な速度に幻滅した。

彼女は、16,17世紀、中国人、日本人、オランダ人、インド人などが住んでいた、
重要なベトナムの貿易の中心地であったホイアンに訪れるチャンスに飛び込んだ。

「これは、私の人生での大きな変化でした。
ホイアンは、私が東京でとても忙しく、ストレスを感じていると伝えた時に、友人から薦められました」と彼女は言います。※東京でとても忙しく・・というのは、記者さんの主観もはいっているような。。

「私は、つい5カ月前から、ホイアンでビジネスを始めました。
私は旧市街での、静かで平和な生活を愛しています。
人々はとてもフレンドリーです。彼らは、温かい笑顔で私を歓迎してくれました。」

彼女の20平方メートルのお店、「Cool Japan in Hoi An」は、Hoai River近くのHoang van thu通りにあります。
母国である日本から輸入した伝統的な日本の品物や工芸品を販売しています。

「私は利益のためというよりも、ここで少しでも日本のものを創作したい。
私は、新鮮な空気、毎週行われるお祭りや毎月の満月の日のHoai川の提灯のセレモニーがとても好きです。」29歳は言った。

彼女は特に、数多くの観光客が訪れた、今年のテト(旧暦のお正月)を楽しんだそう。

「テトの期間、たくさんの観光客がホイアンに訪れました。
一番多かったのは、中国人、そして韓国人です。
私の店も、テト期間の間は混み合いました。」と彼女は言う。

しかし、少し大変なこともあった。
昨年の11月、激しい雨によって、街に洪水に襲われた。

「お店の1階は洪水によって水に浸かりました。
お店のアシスタントと私は、全ての物を1階から2階へ移動させました。
私たちは3日間、それらを元の状態に戻せませんでした。
私は市場に行くため、小舟に乗らなければなりませんでした。

Hoai川の水位は、3mに及び、街の中心地は、水の中に沈みました。
また洪水後、お店を綺麗にし、洪水前の状態にするのにも1日がかかった。」と彼女は言う。

由希は一人で、店の2階に住んでいる。
彼女はめったに自分で料理を作らない。なぜなら、ベトナムの料理が好きだからだ。 ※よく作っています!ベトナム料理は好きだとは言ったけど・・・
特に地元の牛肉のヌードル、チキンライスが好きである。

彼女は、ベトナムティーと地元の果物も好きだと言う。
100mほど離れた川岸で飲む、地元のコーヒーも好きだそう。

由希は一度もホームシックを感じたことがない。
なぜなら、彼女はよく同郷の友人とランチやディナーに行っているからだ。

ホイアンには、ベトナムの中で、唯一日本人によって作られた橋がある。
その橋は、かつて日本人に、大地の下に横たわる龍(全てのアジアの地域)の心臓
の場所であると信じられていた。

ホイアンに住むほとんどの日本人は、カジュアルな服を着ているが、
8月のホイアン日本祭りの際には、彼らは着物を着る。

「私は古いこの街での生活が好きです。
歩行者と自転車だけが通れるこの場所は、うるさい音がありません。
私はホイアンではオートバイではなく、自転車に乗っています。
街の交通はとても良く、ハノイやホーチミンのようではありません。
そして、東京のようでもありません。」
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2012年1月8日日曜日

このニンゲンの猶予の時間

RYOCOという歌手がカバーしている、
「今夜はブギー・バック」の歌が、とても美しい。


関係ないけど、今日思ったこと。

ホイアンに、60歳くらいの旦那さんと、 
40代で、第2子を、出産した人がいるよ。
まぁ、日本にもいるんだろうけど・・・

それは、人生そんなに焦らなくてもいいよというメッセージにも受け取れた。

かといって、決断を先送りにするのはよくないけど。
決断に迫られているわけではないけれど・・・_| ̄|〇

KIMONO made in Vietnam

ちょっと、ブログ更新が滞ってしまい、
この数週間であったことをダイジェスト的に残そうかと思います。

い~つの~こと~だか~思い出してご~らん~♪

◎着物の販売を始めました。
ホイアンでも売っているところは多いんだけど、
上野で外国人に人気の「KIMONO」(ナイトガウン)を参考にして作っています!





















なんとこちらは、商品設置後、わずか3時間後に売れてしまいました。

オンラインゲームで遊ぶ、ベトナムの子どもたち
















本当の火ではありません。。。(合成)





















ホイアン産着物、2着目。





















◎二度目の洪水悲劇





















この回は、幸いに、床上来なかった・・・!!
本当、救われたよ。
1年に1回でもう十分です・・・

洪水クルーズは、催行されていた。
















◎松井さん、ホイアンに来る!
大学時代から仲良くしている、松井さんが、
ホイアンに来てくれました!
布の草履を持ってきてくれました。





















◎カマさん到着!
ここのレストラン、超美味しいよ。
















ネシア前のベトナムということで、再訪でした!

2012年1月5日木曜日

「チェンジメーカー留学inベトナム」説明会の開催

ダナン、フエで挑戦するお二人が展開する、海外インターンシップの説明会があります!


☆★☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  
    「第3期チェンジメーカー留学inベトナム」
  ~未来の働き方をデザインする海外インターンシップ~
              事前説明会開催

2012年1月7日(土)16:00~18:00@東京
URL:http://ryugaku.myedu.jp/program/cm/viet1203.html
                                   ※転送歓迎
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆★☆

多様な働き方・仕事を求め、実践する人々が増えています。
NPOやNGOで働くことや社会起業(ソーシャルビジネス)と
よばれる仕事をつくり出すこと。
また、海外で働くことも以前より一般的になりつつあります。

一方で、こうした動きに対して、今ひとつリアリティが持てないという
人も多いのではないでしょうか。
世の中のこうした変化は気になるが、この変化の背景には何があるのか、
そして自分はどう動いていけばいいんだろうか。。。

そこで私たちは、日本を離れこうした世の中の流れを体感しながら、
今後の日本人としての「働き方」「仕事」について
考える場をつくりました。

舞台はアジアでも注目されている国、ベトナム。
国民平均年齢27歳という若さに満ちた国。

2025年までの「世界都市別平均経済成長率」ではベトナムの主要都市が
1位と2位に輝くなど、「右肩上がりの経済成長」という
雰囲気やエネルギーに溢れています。

一方で、毎日の昼寝を欠かさない文化や、「仕事よりも家族」
を大切にする価値観を守り続けている国であり、
「国民幸福度指数」では世界で5位(日本は75位)という事実
を考えさせられる生き方です。

本ツアーでは日本とは何もかもが違うこうした環境の中で
「日本人としてのこれからの働き方とは、仕事とは何か」を
ベトナム人の学生たちと一緒になって考えていきます。

その上で、「やはり日本国内で就職しよう」でも、
「海外で働く実感が持てた」でも
「新しい刺激を受けて今後の働き方ヒントが得られた!」
でも見つかる答えは人それぞれ。

こうした新しい気付きは日本から一歩離れることで
得られると考えています。

説明会当日には今まさにベトナム仕事を創ろうと
試行錯誤中の日本の若者が現地での体験談をお話します。

彼は海外で働きたいと思っていたわけでもありません。
人に誇れる特別なスキルを持っていたわけでもありません。
語学に至っては日本語しか話せません。
それでも今ベトナムで生活できているのはなぜなのか。
現地でのリアルな体験を全てお話します。

そして、既に第1期、第2期チェンジメーカー留学INベトナムに参加した
大学生数名にもその体験談をお話して頂きます。

彼らのリアリティのある体験談を通じて、
自分の今後の「働き方」「仕事」について考える
きっかけとなれば幸いです。

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┃【1】説明会概要
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日時】:2012年1月7日(土)16:00~18:00@東京
【場所】:東京会場-HRIビジョンハウス
【地図】:東京会場
    *JR原宿駅表参道口徒歩2分
      東京メトロ明治神宮前駅千駄ヶ谷口徒歩1分
【費用】:無料
【定員】:20名まで
【説明会プログラム】
Ⅰ:第3期「チェンジメーカー留学inベトナム」企画概要発表
Ⅱ:第1期2期「チェンジメーカー留学inベトナム」参加学生による
  体験談発表
Ⅲ:グループに分かれて個別質問&相談会実施

【司会進行・企画概要説明者】
唐津周平 (チェンジメーカー留学INベトナム 現地コーディネーター)

兵庫県生まれ。08年甲南大学文学部卒業。
2008年4月人材派遣会社に就職。
しかし入社直後に会社の業績が傾き、
わずか1年で退職を余儀なくされる。
その後、人のご縁あって、べトナムで仕事を創る修行に行くことを決意。

日本語しか話せない当時23歳の若造がベトナムで学んだ体験を
「チェンジメーカー留学INベトナム」としてプログラム化。
おつかいから始まった若造のベトナム仕事生活から
「海外で働くこと=日本人として働くこと」という自身の体験談も踏まえて
チェンジメーカー留学INベトナムの魅力を伝える予定。

Twitter @karatasu
BLOG http://viet-wakazo.jugem.jp/

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┃【2】チェンジメーカー留学inベトナム概要
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 【名称】:チェンジメーカー留学inベトナム
     ~未来の働き方をデザインする海外インターンシップ~
 【日程】:2012年3月15日(木)~3月23日(金)
 【費用】:18.8万円~19.8万円
     *申し込み時期・発着場所によって変動有り
 【場所】:ベトナム中部都市ダナン・ホイアン・フエ
 【実施人数】:最低6名~最大10名
 【URL】:http://ryugaku.myedu.jp/program/cm/viet1203.html

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┃【3】第1期チェンジメーカー留学inベトナム参加者の声
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「語学留学じゃない、海外で日本人として
 学ぶことができる唯一の留学プログラム。」
    (第1期参加者 関西学院大学 総合政策学科 4年) 

「一気に世界が身近になり、世界を意識し始めるようになった。」
    (第1期参加者 千葉大学 法経学部総合政策学科 4年)  

「何かチェンジするきっかけを手にしてみたい方、まずは説明会に
 参加してみてください。説明会に足を運ぶことでチェンジが始まります。」
    (第2期参加者 中央大学 商学部 4年)   
   
「語学力は不要で、しかも自分を変え社会も変えるという
 目的の留学だと知って僕はこれだ!と即決した。」
    (第2期参加者 立命館大学 経営学部 2年)
  
ベトナムでの経験は波乱万丈という言葉が一番似合うと思います。
 この旅だけで小説が書けるほどです!」
    (第2期参加者 千葉工業大学 建築都市環境学科3年)
               
「この留学でチェンジは連鎖するということを知りました。
 周りが変われば自分が変わり、自分が変われば周りが変わる。」
    (第2期参加者 名古屋外国語大学 現代国際学部3年)

「ベトナムで働く日本人、ベトナム人の方々からの話は生き生きしていて、
 海外で働くことの良さだけでなく大変さもたくさん知ることができた。」
    (第2期参加者 甲南大学 経済学部経済学科3年)

※1期生、2期生の詳細メッセージはこちら
1期→http://ryugaku.myedu.jp/program/cm/viet1103_re.html
2期→http://ryugaku.myedu.jp/program/cm/viet1203.html 
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┃【4】説明会参加申し込み方法
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 下記のURLよりお申込みください。
 お申し込み頂いた後は追って連絡させて頂きます。
【URL】http://ryugaku.myedu.jp/program/cm/viet1203.html
【定員】各回20名まで
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┃【5】お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ●株式会社 毎日エデュケーション
 【担当】:石渡(いしわた)
 【連絡先】:お電話でのお問い合わせ:03-6267-4188
       メールでのお問い合わせ:changemaker[a]myedu.co.jp
  お手数ですが、[a]を@に置き換えてご送信ください。

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2011年12月22日木曜日

日本の贅沢!

昨年のバレンタイン等でも思ったけど、日本にいると、過剰に入ってくる情報が、
この田舎(ホイアン、ごめん。。。)にいると、
当たり前かもしれないけれど、”煽り”のようなものもそれほど多くないので、
そんな状態で、日本のそれ関連の表示を見ると、不思議な感じがする。
(例)「クリスマスに彼女に1万円のディナー特集」みたいな

日本で使われる忘年会&新年会費用って、莫大だったね。。

本当に必要なものって、限られたものだよね・・・
先ほど見た「復興市場webサイト」が思い出される。
たまには贅沢もいいけどね。

と言いつつ、お店では、「Christmas Fair」の表示を出そうとしている。。

お店のクリスマス飾り

2011年12月6日火曜日

「ベトナム・ホイアンでお土産屋をつくる」報告会開催

土曜日から日本に一時帰国をし、こんな報告会をすることになりました。
大した話はできませんが、久しぶりの方も、そうでない方も、話しましょう!

文章執筆:川村 編集:比留川
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*残席わずか!
「ベトナム・ホイアンでお土産屋をつくる」
報告会開催
~海外無職からのお店づくり~

2011年 12月 11日(日)14:00~16:00@大田区某所
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2009年12月、一人の日本人女性が、片道切符を片手に日本を飛び出した。

行き先はベトナム・ホイアン。
日本中が閉塞感で覆われる中、「世の中には多様な生き方があっていい」と
信じ、この地で生きていくことを決意した。

最初に始めた仕事は、その後の仕事が決まる前に終了。
海外無職になり、1食40円のごはんの量の多さに幸せを感じる日々を過ごした
こともあった。

そんなこんなでベトナムに渡り、早11ヵ月。

彼女は今、ホイアンでお土産屋さんを開店している。
もちろん、まだまだ順調だとは言えない。

しかし、その過程で多くの人の優しさ、そして自分の弱さを知ったアラサー女子。
そんな彼女が語る等身大の海外仕事づくり奮闘記。必見です。

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┃【1】当日概要
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【日時】:12月11日(日)14:00~16:00
【場所】:東急池上駅徒歩5分
【集合時間】:13:30に東急池上線池上駅改札集合
【費用】:500円(飲み物代 等)
【当日プログラム】
・比留川由希さんによる報告会(20分)
・海外インターンプログラムについて お土産屋さん編(10分)
・たんぽぽカフェの説明(20分)
・海外インターンプログラムについて ベトナム人向けカフェプログラム編(10分)

【発表者その1】
・比留川由希(ひるかわゆき)

1982年神奈川生まれ。大学卒業後、都内の広告会社にて4年勤務。
その後、多様な生き方を求め、ホイアンに移住。
英語の教師資格を持っているけれども、英語は話せない。
ベトナム語は未だに挨拶レベル。
そんな中、彼女がもつ天性の明るさ、愛嬌に多くの人が
喜んで巻き込まれる。
今は1からお土産屋を立ち上げている真っ最中。

今回の報告会では、現地で起こったこと、そして由希の
全てを伝えたいと思っている。

《比留川由希ブログ「ベトナム・ホイアンでお土産屋さんをつくる」》
http://hoianstory.blogspot.com/

Cool Japan in Hoian face bookページ
http://www.facebook.com/pages/Cool-Japan-in-Hoian/232736073409023

【発表者その2】
・須貝 宏幸(すがいひろゆき)

早稲田大学を卒業後、某コンサル会社に勤めつつも、「頭で考えるより、脊髄反射的な
行動力が持ち味」という須貝さん。
モットーは、上からスガイ。サディスティックな奴で♪
マッキンゼーの後、現在被災地支援をされている藤沢烈さんのプロジェクトで、
今年の9月より、皆でお金を出し合い、ダナンにカフェをつくっている最中です!

《Vietnam Cafe Project ファンページ》
http://www.facebook.com/vietnamcafeproject

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┃【2】お申し込み方法
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下記の申込フォーマットよりお申込みください。
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dHQ1WXVtUndiWEpnbTZSa25ZN00ySGc6MQ
*〆 切:12月10日(土)23:00まで

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┃【3】支援者の声
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・何があってもほがらかな彼女に、勇気をもらっています。(ベトナム在住日本人男子)
・1杯40円のご飯で1ヵ月過ごしていたあの時の比留川さんの目は忘れられません(ベトナム人男子学生)
・日本人の女性は20代後半になっても元気だなーと思いました(ベトナム人女子大生)
・私は彼女のように動物屋敷に住む自信がありません。自分の器の小ささを感じました(日本人 社会人15年目)
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┃【4】こんな人に来て欲しい!
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・比留川さんを応援したいと思う方
・言葉が通じない中、海外でお土産屋さんをオープンするまでの体験談を聞きたい方
・現状に閉塞感を感じている方
・将来、海外で働きたいと考えている大学生の方
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┃【5】お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●ベトナム・ホイアンでお土産屋をつくる実行委員会
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【担当】:比留川由希
【住所】:ベトナム・ホイアン
【当日連絡先】:090-8304-8149
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